
2012年5月17日
今日のよりい朝採り野菜は、ズッキーニが入荷して来てますよ~
一度食べたら、他のズッキーニでは物足りなくなること請け合い
ボリューム満点、煮てよし、焼いてよしの逸品です
ぜひぜひっ、お試しください
| written by あいみ |
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ホーム > 脱アトピー生活 > ル・スピノワ ラインナップ > ル・スピノワ『ホイップドソープⅠ・Ⅱ』(髪・全身用 半練り石けん)

基本的な流れ

石けん基材としての高級脂肪酸のなかで、気泡の性質や洗浄性などが、もっともすぐれていると言われているミリスチン酸石けんを主成分として、安全性の高いココイルメチルタウリンNa、ラウリルベタイン、過脂肪剤、オリーブ油、天然アミノ酸系保湿成分等をバランスよく処方したしっとりタイプの洗浄料です。
それぞれの成分がもつ機能性をうまく引き出し、調和のとれた、より安全的に洗う効果があがる商品設計から生まれたことは言うまでもありません。
ゆたかな泡立ちによる洗浄力で皮膚や毛髪の汚れをしっかり落とし、すすぎ易いソープですが、配合された保湿成分、水溶性コラーゲン、植物エキス等がつや・うるおいを与えるようにしました。
人や動物の胆汁中に存在する生体内界面活性剤であるタワロコール酸と同じような構造をもった安全性の高いココイルメチルタウリンNa(ヤシ油脂肪酸由来成分)が主成分です。
水に対する溶解性、耐酸、耐アルカリ性にすぐれており、温和な洗浄力が皮膚に対して低刺激となっております。とくに毛髪に対しては、適度な脱脂力とコンディショニング効果を発揮する有能な成分です。成分の組み合わせによる相互効果として、ミリストイルサルコシンNa(ヤシ油、パーム核油由来成分)を配合したのも、皮膚や毛髪に対する作用がマイルドな洗浄力であり、帯電防止、静菌作用をもった成分の特長を生かすためでした。
キメ細かいクリーミーな泡立ちで、より刺激の少ない洗浄力を強調できるさっぱりタイプの製品となっています。皮膚や毛髪の保護剤として、保湿成分、水溶性コラーゲン、植物エキス等を配合して、つや・うるおいを与えるようにしました。
ホイップドソープⅠは、洗浄時の肌への負担をより少なくするために、あえて皮脂膜を若干肌に残しながら洗い上げるタイプのものです。洗浄時の肌ストレスを極力おさえ、保湿しながらあらうので、洗い上がりがしっとりした感触になります。
乾燥肌やアトピーの方、女性の洗顔にはこちらをおススメしています。
ホイップドソープⅡは、ソープⅠをさらに熟成し、洗浄効果をアップさせてあるので、洗い上がりがソープⅠよりもサッパリとした感触になります。
洗髪にはソープⅡがおススメです。
髪の長さや毛量、皮脂の量などによって違いますが、びっくりするくらい少量で洗えます。
洗顔の場合は小豆粒一粒くらい。 泡立てネットでよく泡立て、泡を肌の上に広げるだけです。決して指でこすらないように!
髪を洗う場合は、髪の長さにもよりますが、1㎝くらいをよく泡立て、地肌を泡で洗います。
リンスは必要ありませんが、市販のシャンプーから切り替えたばかりという方は使い始めに髪がパサついたような感じになるかもしれません。そんな時は、薬局で「クエン酸」のパウダーを購入して、シャンプー後、洗面器一杯くらいにクエン酸を少量溶かしたお湯を髪にかけるという方法もあります。
私は、顔のお手入れの後に、手のひらに残ったオイルを毛先につけています。かなり艶がでますよ。
水(イオン微粒子水)、ミリスチン酸、ココイルメチルタウリンNa、(C12,13)パレス-3硫酸TEA、水酸化K、ラウリルベタイン、ラウラミドDEA、グリセリン、テトラオレイン酸ソルベス-60、ステアリン酸、ジステアリン酸グリコール、オタネニンジンエキス、ベタイン、オリーブ油、PEG-5水添ラノリン、水溶性コラーゲン、カミツレ油、フェノキシエタノール
水(活性微粒子水)、ココイルメチルタウリンNa、ベヘニルアルコール、ミリストイルサルコシンNa、ステアリン酸グリセリル、加水分解コラーゲン、ベタイン、ステアリン酸PEG-10、オタネニンジン根エキス、ローレル油、ローズマリー油、ユーカリ葉油、ホオノキ樹皮エキス、パルマローザ油、チョウジ花油、ゼラニウム油、セイヨウハッカ油、アオモジ果実油、PEG-15水添ラノリン、ステアリン酸グリセリル(SE)、BG、エタノール、フェノキシエタノール
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